• 254月

    二日酔いの昼寝

    キャンプ場到着後、すぐにサイト設営。山から帰って昼から飲み続けることになる。

    まず達居森に向かう。野鳥を探しながらノンビリ歩く。初めて“エナガ”を見つけたが写真はまるでダメ。

     

    ヤマガラ

    午前中は雨がちらついていたり、風が吹いたりとイマイチの天気。

    “シジュウカラ”の群れや、キツツキ系のドラミングの音。野鳥の気配は濃厚だ。

    “ヤマガラ”も飛び回っているが、曇天で薄暗い。

    キャンプサイトのダムには“キンクロハジロ”が群れて泳いでいる。頭についた冠羽がなかなかカワイイ。

    宮城県黒川郡大衡村

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  • 244月
    Categories: 野鳥 Comments: 4

    前向きゲット

    椿の花の蜜を吸っているようで、椿の木のなかに隠れていることが多い。ホバリングして花の蜜を吸うらしいが、それは見かけない。

    5〜6羽で飛んでいたりするが、どこに住んでいるのやら。

  • 234月

    早生のカワイイやつ

    裏庭に100本近くあるだろうタラの木。1本だけ芽吹いていた…でも高さ3mほど。高枝バサミでも無ければ採れない高さだ。でも毎年、誰かが採っているので脚立かナニか使っているのだろう。

    今年はタラの芽パスタを定番に加えるべく精進だ。

  • 224月

    結構、ショッキング

    現代の阿仁マタギの現状がよくわかる本だった。いろいろな小説に登場する狩猟だけで生計をたてるマタギは、すでに消滅。その伝統だけが、生き残ってるとの事。

    熊や兎の解体が、フルカラーで掲載されているので開く時は心して(笑)

  • 214月
    Categories: 野鳥 Comments: 6

    メスはわかりずらい

    何枚か写真を見ると、確かに特徴がマッチする。昨日のが旦那か?同じ木にとまっていた。

    ちょっと臆病さが強いような気がする。メスはほっぺたが赤くないが、雄同様、翼の上の方に白斑がある。

    良い子を授かってくれ。

    シジュウカラはカワイイ

    声も飛び方も愛いヤツよ。裏庭ガール(雄かも)では一番だな。

    とちのき公園のトチノキが昨年10本ほど伐採された。それ以来、コゲラの姿が見えない…落ち葉が落ちると苦情があったとか…葉っぱは落ちるんだよ!

  • 204月
    Categories: 野鳥 Comments: 6

    図鑑には夏鳥と書いてある

    こんなに寒いのに早々と来てくれたって事か。なんかいつもと違う声がするなとパチリ。

    そこらで鳴きまくっているウグイスが見つけられない。

     

     

    毎朝会うツグミ

    なんかパンでもやれば、餌付けできそうなほどチョコチョコ歩きまわっている。

    芝生の真ん中には出てこないで、まわりの方が多いようだ。

  • 194月

    泉ヶ岳の自宅カフェレストラン

    おじゃまするのが季節外れの降雪で、1日ずれてしまった。今日はポカポカ陽気ですぐ眠くなってしまう。

    犬連れで行きたいというリクエストに応えてくれ、自然林の庭先に洒落た椅子&テーブルセットまで作っていただいた。

    パリパリのサラダ、焼きたての米粉パン、エリンギとエノキダケのフキノトウ風味ソテー(勝手にネーミング)の前菜で旨い〜とビールが飲みたくなる!しかし、扱っていない…ぜひ、ノンアルコールビールを置いてくれ!と切望アピール。

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  • 184月

    保護された犬用のケージ

    北九州で動物取扱業無許可無登録にて、警察に摘発されたブリーダーがいた。その際60頭あまりの犬達が保護されたのだ。

    仙台のBLG仲間の美香さんが、1頭預かることになり、そのお手伝いをさせていただき、使っていなかったケージも活用してもらうことに。

    以外にデカク、屋根に積むことになる。こんな時、バイクやカタック用のタイダウンが活躍してくれる。

    やさしそうなブルテリア

    朝早く運送会社のターミナルに受け取りに行くと、移動中ケージでこすったのか鼻の上が擦りむけ状態。でも、元気な感じでなによりだ。

    その日に“ジョイア”と名前を付けてもらい、ご飯もたべたらしくヨカッタヨカッタ。近いうち、一緒に遊ぼうな!

  • 164月

    森に炭を蒔こう!という講演

    七ヶ宿で白炭を焼いている佐藤光夫氏(&奥さん)の話を聞いてきた。

    つね日頃歩き回る山にて、松やナラの木が枯れていく姿を目の当たりにし、自分に出来る事はないのか!?と自問していた。それに回答を見いだし活動している人のすばらしい話だった。

    単純にいうと、山にアルカリ性の炭(炭素)を蒔くことによって、酸性雨による汚染を中和させるという事。一言で終わってしまうが、それを実行することがとてつもない意思がなければできない事であろう。

    水守人の会

    活動資金援助のために、ささやかながら手ぬぐい&ハンカチのセットを購入。昨年に体験した間伐につづき、今年は炭焼きもやってみよう。

    七ヶ宿の白炭

    覗いてみてくだされ。

  • 154月
    Categories: 野鳥 Comments: 10

    クルミを食べている

    自分で割ったのか!? それとも俺たち(サクラも)が割って食べなかったものか? くわえて飛び、つついて食べていた。

    クルミはしこたまストックがあるので、割ってバルコニーに置いてみるか…