303月
なぜかガクガク震える
早朝、山に出かけようとしたら震えが止まらない。結局、おとなしく休養日にし、サンペイさん(病院)に診てもらった。が、別に異常はなく…どうしたんだろお〜?って事に。ボール投げもなんだか元気なし。歳かな?
283月
ダイシンで購入した
材料でDIY柵作り
友人宅の庭に柵&扉をつくるため、SONEちゃんと共に出動。地ならしから、穴堀り、釘うち、ボルトどめ…久しぶりの木工作業だ。柱埋設にコンクリートを使えなかったのが心残りだ。まあ、二人のヤマ感の割にはなかなかの出来栄えと自負。
住人のBロン君のバセットハウンド。本宅は明日到着らしく、今日はちょっと小さめの赤屋根ロッジ。そのうち芝でも敷いてもらいなさいねえ。
223月
Categories: キャンプ, ラブラドールと一緒
白石の山沿いにある
温泉ありキャンプ場
牧草地跡がすべてキャンプサイト。広々として気持ちイイが、この草がサクラの大敵。草が伸びているとアレルギーで、腹や足が真っ赤になる。
自分はまったく気にせず、木の枝をガシガシかじってお気楽ムード。
源泉100%かけ流し
かなり濃い感じの湯
誰も入っていないと熱くて入れない。水道(井戸水)でガンガンぬるめて入る。キャンプ場は今回我々の貸し切りだが、こちらは日帰りや宿泊の人たちが多く、カラオケも時間帯によりガンガンだ。
のんびり&たっぷりと朝晩入り、飲んだ酒はすべて出す!的な発汗量。おかげで二日酔いなしで過ごせた(ウコンも飲んだが…)。

手作りピザ!
ふきのとうで春を
トッピングぅ〜
ダッジオーブンのフタとスキレットを使い、オリジナル&ナンデモアリ、ピッツァだ。
キノコ、生ハムにチーズ3種、それにそこらで採ったふきのとうとフレッシュバジル。
何回もやってるが、いつも火加減や時間のタイミングが難しく、終盤には上手く焼ける。
Read more »
173月
阿武隈山地、最高峰。
レーダー基地になぜか興奮
南側ルートの石ポッケ(入り口案内板には“石ぼっけ”濁音だったが…)から奇岩いっぱいのおもしろいコース。
迫力のレーダー群、塹壕や赤外線のセンサー、監視カメラ等があり、戦車やゼロ戦好きだった子どもの頃の興奮がよみがえってきた。
そして絶品・揚げたての
伊達地鶏カラアゲ&コロッケ
登山帰りに何回かリピートしているが、立ち寄るたびにお客が増えており地元の大繁盛スポットだ。余分な味付けが少なく素性の良い肉の味がタマラナイ逸品。
揚げたては本当にクセになる!!白石や名取にも支店があるみたいだが、通り道じゃないので行けないのが残念だ。
Read more »
103月
標高887mなのに
遠くて難易度の高い山
酒田からのお二人、小牛田からお一人といつものSONEちゃんとの5人パーティ。雪山復活してから最も大変な山行だ。急登・ヤセ尾根のナイフリッジ・割れた雪のトラバース等々、何度繰り返せばたどり着くのやら。
ペースの遅れにお付き合いいただいた皆さんに大感謝です。ありがとうございました。
山頂手前のピークにて、酒田のM浦さんとツーショット。奥に弁慶の耳(岩峰)が見える。
Read more »
222月
入山そうそう、鹿の糞
今日は長い稜線歩き…遭遇を期待する
海抜0メートル、浜の港わきから登り始める。

指浜(さしはま)のバス停が目印だが、民家の細い路地を通り抜け、怪しいカッパ農園なる場所から入る。
Read more »
152月
カッコウだがホトトギスな
福島県楢葉町の郭公山。
昨日からの春の様な気温で雪山はグダグダと予想し、阿武隈へ。とりあえず身体ひとつで登れる郭公山へ向かう。
登山口には新しい駐車スペースがありラッキーだ。なぜか最近、新しい誘導看板や駐車場が増えているようだ…行政のナントカキャンペーンか?んなわけないか…などと言いつつかたわらでSONEちゃん木登り。
Read more »
082月
きのうがハードな薮コギ、
今日はハイキング気分で鍋パーティ
仙台は雪だったが、天気図と空の明るさで大丈夫と決めこみ大正解。登山者も結構多く、おそらく本日2山目と思われる団体さんが数組・ご夫婦3組・昼前にサッサと帰るご近所おじさん達。
深山山麓少年の森から入山、多くの人に愛される山という感じだ。登山道のすぐ脇にはMTBやBMXのコースが併設されている。今度は自転車と弁当を持ってきてみよう。
Read more »
072月
非常に分かりづらい登山口、
やっと民家の庭に車をお願いする。
歩き始めると結構長く、細い竹林が続く。個人的には細いタケノコも好きなので春先に思いをめぐらせながら、通過。
民家のすぐ上を巻きながら石龍(sekiryu)山頂に。コシアブラの細木に囲まれた社の脇に、まあるい巨石。ちょいと登ってみる。
Read more »
251月
昨日は海沿い、今日は雪山
昨日買い込んだ酒のつまみのおかげで、少々二日酔い。
登山口から林道を歩き始めてすぐに、昼飯を車に忘れたことに気づき一度戻ることに。
ゆるい登りが続く道だが、登山道入り口看板から登りが始まる感じだ。ここからスノーシューを履く事にする。ちょっと登ると不忘山や南屏風の南斜面が見えてくる。
Read more »