2410月
Categories: ウエア&ギア, 山菜・キノコ採り

若干、手を加えて快適性アップ
2本持っているが、最近は写真下:緑色の物を多用している。どこゾの製品かは今や不明だ。
普段は刃が柄のなかに収納できる安全仕様。
刃が出ているといくらカバーが付いていても、長時間持ち歩くには危ない場面も多いはずだ。
黒いスポンジ部分追加
そこらのホームセンターで、取手付き塗装用品を探し出し、それより移植。これが結構大変な作業で、取り外し30分&挿入1時間と一汗。
登坂時のポール代わりでもあるので、グリップは堅牢&快適であって欲しい。苦労の甲斐あって全くのズレもなく、クモの巣や露払い、もちろんコシアブラからムキタケまで手の届かない時に大活躍だ。
2310月
Categories: ウエア&ギア, 山菜・キノコ採り
スパイク長靴、最高の出会いだ!
実は昨年、腰椎のヘルニアを患い、未だに足首に麻痺がある。
しかし、テーピング&サポーター、そして靴下二枚履き。かなり固定した状態で山を歩いている。退院から一年半経ち、尻や大腿部の筋肉はかなり戻ったものの足首はプラプラ状態。
最初は登山靴を履いてみたのだが、どうも不安定でボツ。ところがコイツはすごい!がっちり地面に喰い付き、足首をフォローしてくれる。
ポールを一本持てばかなりの山歩きができるようになった。 Read more »
1910月
同年代おバカさんチーム
本日のメンバー、師匠SONEちゃん・左/コーチ(競技スキー)KENちゃんのほぼ同い年の最強もりあがりチーム。はっきり言って往復の数時間、ここには書き込めないピー音の連続集団だ。この2人日焼けで異常に黒い…うらやましい。日焼けのレベルだけ男を磨いているという、美学が通じる仲間だ。 ここはもう5合目手前、紅葉もかなりきれいな標高に達した。オヤジ3人の“キレイ〜”がこだまする。 Read more »
1810月
秋保森林スポーツ公園
東北じゃらん系の仲間が集まった。 なんと屋根のあるいも煮会なんて何年ぶりだろう。パックでひとり2000円、それに酒&つまみを持ち込みスタート。集合時間が編集者らしく遅いため、会場に着いた頃まわりは既に宴会状態。いも煮ができるまで、まず天ぷら開始…だが鍋がなく、フライパンをレンタル。底の浅い油にしてはなかなかの出来具合に、みんな箸を休めない。 Read more »
1510月
ちょっと小柄なので妹?
東京のMasatobさんから送られてきた近況写真。
やっぱ似てるねえ、年齢も同じ(当たり前)だから口の周りの白髪も同じ位だ。母さん犬はイエローのベティさんでしたが、アニーは同じブラック。サクラが一番喜んで遊ぶのは、このアニーだろうな。他の犬とはめったに遊ばないが、いくら離れていても再会するとモノスゴク喜ぶものなあ。またキャンプで会おう!ぜひ!! 😀
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1410月
場内の整備も、自然をそのまま生かした適度な状態。
どこか裏磐梯あたりを彷彿させる穴場であった。料金もまた大人1人200円と、シビレる。大きくはないがきれいな沼のまわりに点在するキャンプサイトや各施設。
一カ所だけの水際サイト
今回は雑木林の中の静かなサイトだったが、この次はぜひ水際にカヤックを持ち込もう。でもイイのか?注意事項には、なにも書いてない。
1310月
Categories: キャンプ, 山菜・キノコ採り
沢でも沼でも泳ぎ過ぎ
タオルで拭いてあげ、ご飯をたべても震えがとまらないサクラ。
息を吸うたびにプルプルしている。まあ、毎日ソファやベッドで寝ているのだから、仕方ないかな。
結局、俺の寝袋の上にあがるまでプルプルは止まらなかった。
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1310月
Categories: キャンプ, 山菜・キノコ採り
キャンプ場の裏山探索
朝の散歩がてら、あたりをウロウロ。ヒイロチャワンタケがかなり群生していた。サラダ等、生食できるらしいが遠慮した。サクラはなにやら食えそうだなあ的な反応を示していた。
ほかにはほとんどキノコは生えていない。今年は地面に生える種は、非常に少なそう。
来週からは里山は避け、ナメコやムキタケを探してみよう。
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1310月
Categories: キャンプ, 山菜・キノコ採り
食べ方わからんしねえ
福島県飯館村にあるAIの沢、キャンプサイトの設営後にすぐ近くの明神岳と葉山を探索。藪こぎばかりの4時間ほど、ドクベニタケやウスタケなど食不可ばかりが目立つ。帰りがけ林道手前でつぶれたジャガイモみたいな変な物体を発見。どうやら2個のうち1個は、登り始めに自分が踏みつぶしていたらしい。これはもしや?!と思い持ち帰り半分に割ってみたら、オオオーー Read more »