• 087月

    自分もなにかやらかしそうだが…

  • 057月

    沢登り? イヤイヤ沢遊びヒンヤリ爽快オオナメサワ

    夏場のサクラは涼しく水場がないと、かなりヤバイ。天気も不安定な感じなので近場の二口へ!

    入り口では、“ナンチャラ殺人事件”のロケをやっており“火サス”等の番組で近々オンエアされるのだろう。

    沢ルートに入ると体感気温は10度ほども下がったように感じ、視力も聴力もちょっと回復した気分になる。

     

    沢&沢、そして沢。サクラ大満足!!

    ほぼ全ての沢に入り、泳ぎ・潜り・水を飲む。

    SONEちゃんが木の枝を投げれば、喜んで突入&回収だ! キラキラした目をみると、今日も連れてきてヨカッタなあ〜と自己満足。毎日の公園散歩とはワケが違うのだろう。

     

    宮城県仙台市太白区秋保町湯元字上原27-2

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  • 017月

    またも発見! コレは使えるか? なんだかカッコイイね。

    弊社スタッフのエディが発見。バックトゥザフューチャーを彷彿させるグリーンのライン。これで安全性が確保出来るかどうかは不明だが、何やら4輪の飛ばし屋がボディの下を照らしている感がある。

  • 286月

    栗駒山麓の花山湖    久しぶりに仲良し犬集合

    震災後、はじめての栗駒エリア。少しでも地元還元になればうれしいのだが…。

    サクラにとっては最高のロケーションだ。湖で泳ぎ、コケでフカフカ地面でのんびり(ダニ不在)、焼き肉おねだり…なにより貸し切り状態で自分たちの群れしかいないのだ。

     

     

    人間も飲んでハジケて、キャッホーである!!

    宮城県栗原市花山字本沢稲干場2−1

    かなり遠くを泳ぐサクラ。    ネス湖のネッシーみたいだ。

    左したに拡大。黒くてわからないか?それを途中まで追うモカ(スコッティ)。

    身体半分までの深さは初体験!とみんなで盛り上がる。気温の暑さもあり、水の冷たさが気持ちよかったのだろう。

    そんなスイムを完全無視なコハル(スコッティ)。この群れの末っ子だが、隠れ番長的な性格…

    ちょいと危険なレディだ。

     

     

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  • 266月

    こりゃスゴイ! 自転車の車輪に取り付けるだけらしい。

    256色のRGBシステム。一昔前のパソコンモニターレベルだが、単三電池3個で稼働するって…自家発電できないのか?キレイに表示させるには時速15km〜50km位。完璧表示には時速50km…鬼コギだ!

    どこかの広告ゲットして、夜中走りまわるか?!

  • 266月

    土作りから始めるんだよねえ、自分はコレをやらなかった

    間違いだらけの野菜づくりをやっていた…いろいろな作り方はあるのだろうが、次の機会があれば基本的な知識をもってチャレンジしよう!

  • 266月

    クワなどの道具の使い方を、まずは説明

    へえ〜そうなんだ!って思う使い方がいろいろあり、結構コレだけでおもしろい。

  • 256月

    プロローグのサンプル動画(クリックしてね)

  • 256月

    野菜作り入門DVDを、知人が作った

    仙台市の農業園芸振興協会の協力を得て3年がかりで作ったものだ。

    息子さん夫婦が指導を受けながら野菜づくりをしており、とても解りやすい。

    自分も以前に畑を借りて野菜作りをしたが、カビたり、カラスや虫にやられたり…なんのノウハウも無く自己流だった。このDVDを見てからなら、かなり成功率は高くなっていただろう。

    自宅近くに10坪くらい畑があれば、最高!なんだがなあ。

     

    このDVDの詳細は、近々サンプル動画と一緒に紹介します。

  • 206月

    朝日連峰の東のはじっこで豊富な水場に大満足

    長井市の草岡にある縄文村資料館の先から入山。舗装路からすぐの駐車スペースにとめたが、実は林道奥の大石大明神脇にスペースがあり、20分ほどロスしたか…それ以上に砕石を敷いた林道が、サクラには痛くて辛そうだ。

     

    ガイドブックにあるオケサ堰(せき)、昭和堰、それ以外にも嘉永堰など人工的に作られた堀が多く、水場が豊富なところだ。

    沢で遊び、堀ではしゃぎ、残雪でころがり大満足なサクラ。

    山形県長井市草岡

    さすが朝日軍道!    馬が余裕で曲がれる道幅

    すばらしい道が続くのだが、登山道ではあり得ない道幅だ。荷を積んだ馬を引く人足や、早馬での伝令の姿を勝手に想像してしまう。しかし、軍道も堰も本当にすごいマンパワーの結晶だ!

     

     

    山荘手前の分岐を昭和堰方面に進む。コレが結構大変!斜度はほとんど無いのだが細いトラバース路が3.5kmほどつづき、同じような沢スジがズーっとつづく。

     

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