• 189月

    マゴチ

     

    新しい場所を開拓と思い、少しでも晴れ間のありそうなエリアに向かう。

    結構な釣り人が並ぶ堤防からメタルジグ。

    で、こんな小さなマゴチ初めて見た(15cm/苦笑

    結局、閖上に移動しいつもの場所。

     

    そしたら70cm超えそうなエイがかかり、隣のじい様と力を合わせたが4メートルの堤防を引き上げられずバイバイ…

    本日終了

    翌日はカヤックで釣りの予定が天候悪く中止、でまたもムッティと閖上(苦笑

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  • 109月

    毎週末の雨

     

    なんとか雨の隙間に行ったものの、サバコ1匹のみ…

    大事にいただきました(苦笑

    隣のおじさんがサビキで釣り上げたサバを、竿ごと持って行ったカモメ… その竿をジグで釣り上げたのが最大の釣果だ!

  • 268月

    サバコ

     

    マリーナ側の堤防では、今回はサバばかり。

    小さいのはリリースしていたが、20cmくらいをキープし、初めて食べてみた。

    開いて塩を降り一晩、小麦粉ふってじっくりソテー。

    結果、骨まで食べれてスゲー旨い!

    今まで持ってこなかったが、これからは貪欲になりそうだ(笑

  • 208月

    マダラ

     

    スケトウダラは冬、マダラは今が旬とマルさんから聞きビックリ。

    ドデカイ電動リールを使い水深200m以上を探り釣り上げる。

    マル船長の操船のおかげでポイントぴったり!

     

    でかいクーラーボックスに入らないサイズ連発!

    もうビックリの大連発だ。

    1時間で7匹を釣り上げ帰港。

    その途端に雨が降り始め、ギリギリセーフだった。

    日課のように温泉に入り帰宅(マルさんの家だけど/笑

    後片付けをし、名残惜しいが解散となる。

    マルさん本当にお世話になりました!

    また伺いますのでヨロシクお願いします〜

  • 198月

    沖メバル

     

    水深100mオーバー。

    初めて電動リールを貸してもらい使用した。

    仕掛けの針は6本、それにホタルイカを刺して釣る。

    最高5匹が一度にかかり大満足!

    マルさん、ムッティ、自分の3人で30匹オーバーを釣り上げた。

    帰ってからの下処理で腰が痛くなるが、刺身や煮付けの旨さがソレを吹き飛ばしてくれる。

  • 188月

    マルさんの船にお世話になる

     

    初日はのんびり仕掛けや船の話でも… なんて思っていたら、マルさんのご好意で浅場を軽く攻めることになる。

    一つテンヤでムッティがクロソイとキジハタ。テンヤを諦めメタルジグで自分がワラサとホーボー。

    まあ刺身の旨いこと!

    飲み始めて料理の写真なし(苦笑

    初日からマルさんには感謝感謝である。

    明日も早いのでおとなし目に就寝。

    明日は沖メバルだ!

  • 068月

    クロソイ、ゲット!

     

    いつものメンバーで出艇、なんと海の神様にお願いし一投目!

    根がかりかと思ったら42cmの大物〜

     

     

    牽引ロープに引っかかり、伸に助けてもらいながらゲット(いつもありがとう!

    嬉しくて「もうコレ一匹でイイや!」って言ったらその通りとなる(苦笑

     

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  • 028月

    ワカシ&マゴチ

     

    早起きして仕事前に一仕事(笑

     

    車ドンズキで釣れる場所からメタルジグとワームで。

    あまり大きくないが今年初のマゴチと青物!

    刺身かねえ〜

  • 317月

    台風前の仙台港

     

    午前中にマイクロジグを投げるも、サバコばかり。

    いやな小雨も降り出し、撤収するも雨は降り続かず、もうちょっと釣れば良かったかな…

     

     

     

     

     

    台風通過後の閖上

     

    風があり、初めての貞山堀側で釣る。

    小物だけだろうと思いタモを準備せず、痛恨のヒラメ(40cmくらい)を空中でバラす。

    毎度の抜き上げ失敗である… 今年もか(苦笑

    で、ダツ(68cm)がきた。

     

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  • 247月

    恒例行事

     

    この3年位はヤキソバ担当だ。

    前日からのテントや会場の設営で汗だく、当日もちろんの事、翌日も撤収を頑張る。

    生ビールを美味しく飲むために、せっせと精を出すのである(笑